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士業・専門事務所へ ● 社労士・税理士・法律事務所

専門判断は人が担い、
定型業務はAIで速く・そろえる。

専門判断は人へ、定型業務はAIへ。社労士・税理士・法律事務所のスタッフが、自事務所の実務を教材に自分たちで使えるAIを組みます。残るのは受講履歴ではなく、現場で使えるテンプレ・FAQ・チェックリストです。

制度・助成金の説明テンプレ 提案書・通知文ドラフト 法改正・所内FAQ 守秘・コンプラ前提 助成金活用を想定
CHALLENGES

こんな悩み、ありませんか

01

業務が属人化している

説明資料も書面も、いつも特定のベテラン頼み。その人が動けないと止まる。

02

繁忙期に同じ質問が集中

「これ落ちる?」「どう対応?」という定番の問い合わせが、忙しい時期に重なる。

03

制度・法改正の追従が大変

改正のたびに資料を作り直し、最新情報の共有が追いつかず対応がばらつく。

04

提案書・通知文の定型作業

提案書・各種通知・案内文。定型なのに毎回ゼロから手作りで時間を取られる。

BY PROFESSION

士業別の、AI活用の入口

自分の事務所に近い例から、イメージをつかんでください。どの分野でも専門判断は有資格者がそのまま担い、AIが受け持つのは準備・整理・下書きです。各分野の具体例は、業種別ユースケースで紹介しています。

業種別ユースケース一覧へ 
CONFIDENTIALITY & COMPLIANCE

専門判断は人が担い、
守秘とコンプラを前提に。

士業の本丸である法的判断・税務判断・専門判断は、これまで通り有資格の専門家が行います。AIが受け持つのは、その手前の準備・整理・下書きです。顧客情報・個人情報は投入できる範囲を限定し、事務所の守秘義務と社内ルールに沿って組みます。

助成金活用の考え方は別ページ(助成金の使い方)で整理しています。受給可否・額・対象は事務所の状況により変わり、社労士・管轄労働局の確認が前提です。

線引きを最初に決める

  • 法的・税務・専門判断は有資格者が担う
  • AIは準備・整理・下書きを支援
  • 顧客・個人情報は投入範囲を限定
  • 守秘義務と社内ルールに沿って運用
OUTCOMES

研修後に、事務所に残るもの

自分の事務所の実務を教材にします。だから研修のあとも、作ったテンプレや仕組みをそのまま現場で使えます。外注の納品物ではなく、事務所に残る資産です。

仕組み・テンプレとして残る

  • 制度・助成金の説明テンプレ生成の仕組み
  • 提案書・通知文のドラフト生成の仕組み
  • 確認条項・レビュー用チェックリスト
  • 法改正・所内FAQ/案件ナレッジ検索の土台

人・運用として残る

  • スタッフが自分で使い・直せるAI活用力
  • 定型業務をチームで回せる体制
  • ひな形・制度・対応を整理したナレッジ
  • 更新を続けるための運用ルール
持ち帰れる成果物を詳しく見る 
TRACK RECORD

“研修会社”ではなく、事業を手がけてきた会社の実績。

大企業の社内起業から、地域企業のDX、スタートアップの社会実装まで。スタートアップ・中小・大企業のどの規模でも、AIそのものではなく「事業を前に進める」ことを自分たちの手で重ねてきました(守秘のため、ここでは個社名を伏せています)。

大企業の社内起業

社内新規事業を会社化まで伴走

大企業の社内新規事業を実証から伴走し、共同出資による新会社の設立まで支援しました。代理出産モデル®の実例です。

大企業の社内起業

社員発の新規事業づくり

大手企業の社内起業・新規事業開発プログラムに参画し、社員発の事業づくりを支援してきました。

スタートアップ

社会実装プログラムの運営

官公庁と連携し、スタートアップの社会実装プログラムを運営。年間20社規模の実証を伴走しています。

スタートアップ投資

自社VCで出資・共創

自社のベンチャーキャピタル『Bornrex Ventures』で、有望なスタートアップへ出資し、共創しています。

中小・地域

地域企業のDX共創

自治体のDX共創事業を受託運営し、地域企業の経営変革・新規事業づくりを伴走(年間十数社規模)。

行政との共創

新規事業創出プログラム

官公庁・自治体と連携した新規事業創出プログラムを、継続的に企画・運営してきました。

実績の詳細(なぜボーンレックスか)を見る →

まず30分で、
自事務所のAI活用を相談する。

どの定型業務からAIで楽にできるか、守秘・コンプラの線をどこに引くか、助成金活用の可能性まで、30分の AI導入相談会で一緒に整理します。なお助成金の活用可否は、社労士・労働局の確認が前提となります。

30分 AI導入相談会を予約する → 3分でAI実践テーマを診断する → まずは資料をダウンロードする → セキュリティ・AI利用ルールを見る → 発注前提で見積・実施スケジュールを依頼する → AI実践型リスキリング LP に戻る →
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