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料金・プラン ● 1名 40万円(税込)/ 最少10名から

料金はシンプルに。
残るのは、受講履歴ではなく成果物

受講料は 1名あたり40万円(税込)、最少 10名 から実施します。プログラムは 3ヶ月・全12回(導入設計2回+研修本体10回・10時間)。ここでは、基本料金・人数別の目安・含まれるもの/含まれないもの・支払条件・助成金活用の考え方を整理してお伝えします。
なお、助成金の受給可否・受給額・開始時期は貴社状況と社労士・管轄労働局の確認により異なり、当社は受給を保証しません。

1名40万円(税込) 最少10名から 全12回・研修本体10回/10時間 一括前払い -10% 助成金活用を想定
SUMMARY

このページで分かること

01

基本料金

1名あたりの受講料と、最少実施人数。

02

人数別の目安

10/30/50/100名の総額と、助成金活用時の実質負担の目安。

03

含む・含まない

受講料に含まれるもの/含まれないもの。

04

支払条件

銀行振込、一括前払い割引、月次払いの考え方。

05

助成金の考え方

どこまでが対象か、誰が申請するか(要約)。

06 →

次の一歩

見積依頼・30分 AI導入相談会・資料ダウンロード。

SECTION 01 | BASE PRICE

① 基本料金。

受講料は1名あたりの定額です。人数に応じて総額が決まります。

受講料(1名あたり)
40万円
税込 / 1名(全12回ぶん)
最少実施人数
10
以上から実施
プログラム構成
全12回
導入設計2回+研修本体10回・10時間(3ヶ月)

※ 受講料は1名40万円(税込)。総額は「40万円 × 受講人数」です。受講人数を入れた自動見積は 見積・実施スケジュール依頼 でご確認いただけます。

SECTION 02 | BY HEADCOUNT

② 人数別の目安

受講料総額(40万円 × 人数)と、助成金を活用した場合の実質負担の目安です。実質負担は、中小企業の経費助成率の例=75%(実質負担の目安は約1/4=25%)として概算しています。あくまで経費(受講料)助成のみの試算で、賃金助成は含みません。

10名
受講料 総額
400万円
助成金活用時の実質負担の目安
約 100万円
30名
受講料 総額
1,200万円
助成金活用時の実質負担の目安
約 300万円
50名
受講料 総額
2,000万円
助成金活用時の実質負担の目安
約 500万円
100名
受講料 総額
4,000万円
助成金活用時の実質負担の目安
約 1,000万円

※ 上記の金額はいずれも目安です。受給可否・額は社労士・管轄労働局の確認が前提で、当社は受給を保証しません。

この目安についてのご注意

上記はすべて、あくまで経費(受講料)助成の試算例です。賃金助成は別枠・別要件であり、ここには含めていません。受給可否・助成率・金額・対象は、企業区分・対象者・訓練時間・カリキュラム・所管労働局の審査により変動します。社会保険労務士および管轄労働局への確認が前提で、当社は受給を保証せず、申請代行・申請書類の作成・行政機関への提出は行いません(社会保険労務士法)。「必ず使える」「実質無料」「必ず下りる」といった断定はいたしません。人数別の助成シミュレーションの詳細は 助成金の使い方 をご覧ください。

SECTION 03 | WHAT'S INCLUDED

③ 含まれるもの / ④ 含まれないもの。

受講料に何が含まれ、何が含まれないか。研修と、その後の本番開発・申請手続きの境界をはっきりさせています。

③ 含まれるもの

1名40万円(税込)の受講料に含まれます。

  • 全12回(導入設計2回+研修本体10回・10時間)の実施
  • 貴社の業務課題に合わせたカリキュラムのローカライズ
  • 研修内で受講者が作る成果物(プロトタイプ・テンプレート・プロンプト等/貴社に帰属)
  • 研修内POC・実装の伴走(演習として社内で試せる範囲)

④ 含まれないもの

以下は受講料の範囲外です。

  • 本番システムの完全開発・運用(研修後の別フェーズとして要件定義・開発・セキュリティ確認を別途設計)
  • 助成金の申請代行(申請主体は貴社。手続は社労士法に基づき社労士が承ります)
  • 基幹システム連携や、売上・成果の保証

※ 研修内で作る成果物は、自社業務を題材に受講者が作る社内資産であり、貴社に帰属します。外注の納品物ではありません。本番運用・基幹システム連携まで行う場合は、研修後の次フェーズとして別途設計します。

SECTION 04 | PAYMENT

⑤ 支払条件。

お支払いは銀行振込(請求書払い)にて承ります。発注形態は、一括前払い(割引あり)または月次前月末払いからお選びいただけます。

● 一括前払い -10% 割引

⚡ 6月末申込・一括前払い割引 -10%

2026年6月末までにお申込み+6月末までに一括前払いを完了いただいた企業様限定で、受講料総額より 10%割引
例:10名なら通常 400万円 → 360万円(40万円お得)

分散払い

月次前月末払い

翌月開始分(その月の研修回数分)を 前月末まで に分割でお支払い。
例:10名×40万円 ÷ 研修本体10回 = 月40万円/回。実施スケジュールに応じて、ご請求月を当社で調整します。

決済方法は 銀行振込(請求書払い)。契約書受領 → ご請求書を発行(電子)→ 指定口座へお振込み、の流れです。申込締切は 2026年6月30日。一括前払い割引と助成金活用の併用スキームは、契約時に提携社労士・税理士とともに最適化をご提案します(受給額・スキームは貴社状況により異なります)。

SECTION 05 | SUBSIDY

⑥ 助成金活用の考え方

本プログラムは、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)等の活用を想定して設計しています。研修本体(10回・10時間)は、助成金の活用を念頭に OFF-JT として組み立てています。助成の対象は 研修本体が前提で、導入設計2回はカリキュラム設計の位置づけです。

申請主体は貴社です。申請手続は社会保険労務士法に基づき社労士が承り、当社は申請代行を行いません(顧問社労士/当社提携社労士の紹介/社内対応のいずれも選べます)。

※ 助成金の受給可否・受給額・開始時期は貴社状況と社労士・管轄労働局の確認により異なり、受給を保証するものではありません。

助成金の使い方(誤解と実際・3ステップ)を読む →
10名で実施した場合の実質負担の目安
通常 ¥400万円
約 ¥100万円 実質目安(約1/4)

※ あくまで目安・想定です。金額・助成率・受給可否は制度要件と貴社状況、社労士・管轄労働局の確認により異なります。当社は受給を保証しません。

SECTION 06 | NEXT STEP

⑦ 次の一歩を、
3分の見積から。

受講人数を入れるだけで、総額・一括前払い割引後・助成金活用時の目安まで自動で表示されます。まず話して決めたい場合は、30分 AI導入相談会(無料)もご利用ください。

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